文化プログラム

闘牛―ふたつの視点

闘牛―ふたつの視点 desconocido

本展覧会は現代社会が闘牛文化に投げかける様々な倫理的観念・美的感覚について考察します。各作品が描く多様な視点により、闘牛がいかに複雑なテーマであるかを示します。  

クリストバル・アラ、フェルナンド・エラエス、クリスティーナ・ガルシア・ロデロ、イサベル・ムニョス、ラモン・マサッツ、ラモン・サバルサら第一線で活躍するスペインの写真家らによる写真の数々、またマリア・カニャスのビデオ・アートをお楽しみください。

展覧会に合わせ、アントニオ・カナレスの舞踊、エル・プラテアオによるリサイタル、スペイン映画など、闘牛が影響を与える様々な芸術分野のイベントを予定しています。

※休館日:8月13日~8月19日、9月17日、9月22日
※9月18日(火)はチリ・ナショナル・デー開催のため展覧会は休館いたします。

デジタルカタログ: http://tinyurl.com/cpgvj3n  

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