「Cita con el cine」『Los tonos mayores』
※自動翻訳です。誤りがある場合がございますのでご了承ください。 オンライン映画クラブ「Cita con el cine」は、2026年のプログラムをイングリッド・ポクロペック監督の『Los tonos mayores』でスタートします。 イングリッド・ポクロペック監督のデビュー作となる本作は、驚くほど繊細なティーンエイジャーを主人公に、ファンタジーとミステリーを織り交ぜた物語を描きます。この若きアルゼンチン人監督は、誰もが人生の中で経験する、確信がもはや自己を定義する基盤ではなくなる時期を、物語の根底に据えています。 本作に関するディスカッションは、カルロス・ガルシア・エルナンデスがモデレーターを務め、監督のイングリッド・ポクロペック(4月13日ビデオチャット)と、出演女優のメルセデス・ハルフォン(4月20日ビデオチャット)が参加します。 クラブにご参加いただくと、2つのオンラインビデオチャットにご参加いただけます。13日には監督・脚本家のイングリッド・ポクロペック、20日には出演女優のメルセデス・ハルフォンが登場します。カルロス・ガルシア・エルナンデスが両セッションのモデレーターを務めます。 あらすじ 『Los tonos mayores』は、イングリッド・ポクロペク監督のデビュー作となる2023年製作のアルゼンチン映画。ファンタジーとミステリーの要素を併せ持つ本作は、幼い頃の事故で腕に埋め込まれた金属プレートからモールス信号で奇妙なメッセージが送られてくることに気づいた14歳の少女アナの物語です。 アルゼンチンとスペインの共同製作である本作は、2024年ベルリン国際映画祭のジェネレーションKプラス部門に選出され、最優秀作品賞であるクリスタルベア賞を競いました。
